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「メルカリ貧乏」+「メルカリショップ貧乏」

  1. 気づかないうちに損してしまう4つの落とし穴と、今日からできる対策
    1. ✔ 個人ユーザーは「売るつもりが逆に損」
    2. ✔ 出品者は「メルカリショップへ移行したほうが良いと言われて移ったのに逆に売れない」
    3. ✔ 送料・手数料・在庫負担が増える
    4. ✔ 時間だけが消えていく
  2. この2つを徹底的にわかりやすく解説し、
  3. さらに完全に防ぐための具体策までまとめていきます。
    1. ❌ 売り時を逃して価値が下がる
    2. ❌ 安いから買いすぎて出費増
    3. ❌ 売ること前提で買って散財
    4. ❌ 気にしすぎて時間を大量に失う
  4. ① 売れる不用品を“売れない”心理
  5. ② 安いと思って買いすぎて予算オーバー💸
    1. ★対策:メルペイスマート払いの「枠」を上限にする
  6. ③ メルカリで売る前提で“高い物”を買う
  7. ④ メルカリが気になりすぎて“時間”を失う
  8. ■ メルカリからの案内
    1. ✔ メルカリでは10個売れていたのに
    2. ✔ メルカリショップだと0〜1個
    3. ✔ アクセスが激減
    4. ✔ 送料の負担が増える
    5. ✔ 在庫が増える
    6. ✔ 時間も取られる
  9. ① ショップは“個人の流れ”に乗れない
  10. ② 「お気に入りされた人」を失う
  11. ③ ショップは送料・手数料が高くなるケースが多い
  12. ④ イベントが当てにならない
  13. ●①「売るモード」を手放す
  14. ●② 購入時は“買える金額の上限”を明確に
  15. ●③ ショップに移行する前に必ず“テスト”する
  16. ●④ 時間を奪われないための設定
  17. メルカリ貧乏=気づかないうちに損を積み重ねる状態
  18. メルカリショップ貧乏=“移行したせいで”売上も利益も下がる状態

気づかないうちに損してしまう4つの落とし穴と、今日からできる対策


こんにちは、
Red hurl(レッドハール)のまさきです😊


私は物販歴は数年、メルカリは日々使い倒しておりました。

ただ、先日の規約変更に伴いメルカリからメルカリショップへ


そんな僕だからこそ、いま多くの利用者・出品者がハマりやすい

“危険な落とし穴”について、正直にお話ししようと思います。

それが、


🔥ご存じ「メルカリ貧乏」❗️

🔥そして新たな時代の落とし穴「メルカリショップ貧乏」‼️


「貧乏」という言葉は強いですが、

実際に

・お金💰

・時間⌛️

・メンタル❤️

を失ってしまう人が増えています。

特に2024〜2025年はメルカリの仕様変更、

メルカリShopsへの誘導、イベント施策が増えたことで…

✔ 個人ユーザーは「売るつもりが逆に損」

✔ 出品者は「メルカリショップへ移行したほうが良いと言われて移ったのに逆に売れない」

✔ 送料・手数料・在庫負担が増える

✔ 時間だけが消えていく

こんな悲しい状態が本当に多く発生しています。

今日は、


💡「メルカリ貧乏」と「メルカリショップ貧乏」

この2つを徹底的にわかりやすく解説し、

さらに完全に防ぐための具体策までまとめていきます。


【第1章】そもそも「メルカリ貧乏」って何?

「メルカリ貧乏」とは簡単に言うと、

本来は“お金を得るため”にメルカリを使っているのに
長期的に見ると“逆に損をしてしまっている状態”。

ユーザーはこう思っています。

🟦「不用品を売ればお金になる」
🟦「安く買えば得ができる」
🟦「メルカリ便利だし節約になる!」

しかし現実では…

❌ 売り時を逃して価値が下がる

❌ 安いから買いすぎて出費増

❌ 売ること前提で買って散財

❌ 気にしすぎて時間を大量に失う

と、本人は気づかないまま「損を積み重ねている」ケースが多いのです。


【第2章】メルカリ貧乏の4大パターン

① 売れる不用品を“売れない”心理

家の不用品を売ろうと思って相場を見たら、思ったより安い…。
そこで気持ちが沈み、出品をやめてしまう。

しかしこれは 最大の機会損失

✔ 残しても価値は下がり続ける
✔ 使わない物が家を圧迫し続ける
✔ 何より「売る勇気」を毎回失う

特に多いのが、

「これ3万円で買ったんですよ」
「1万円ではもったいないから出品やめます」

という“購入価格への執着”。

でも大事なのは 「買った値段」ではなく「今の相場」
これは本当に多くの初心者がつまずくポイントです。


② 安いと思って買いすぎて予算オーバー💸

メルカリは「定価以下」が基本なので、
つい買いすぎてしまう現象がよくあります。

・洋服
・コレクション品
・ゲーム
・ブランド小物

「安い=買う理由」になってしまい、結果的に浪費が増える。

★対策:メルペイスマート払いの「枠」を上限にする

予算が決められるため、本当に効果があります。


③ メルカリで売る前提で“高い物”を買う

最近増えているのがこれ。

「どうせ売れるし…」
「人気ブランドだから値崩れしないよね」

この心理で高額品を次々に買うパターン。

しかし実際は、

✔ ブランド品は値下がりする
✔ 買った値段ではほぼ売れない
✔ 手数料・送料で利益は消える

二重で損してしまうのです。


④ メルカリが気になりすぎて“時間”を失う

これは全ユーザーが経験するであろう落とし穴。

・見られてる数を毎回チェック
・コメント来てないか気になる
・通知のたびにスマホを見る
・売れないと落ち込む

気づけば30分・1時間が消えていることも…。

お金より大事な“時間”を失ってしまうのが最も深刻です。


【第3章】新登場の落とし穴

🔥「メルカリショップ貧乏」とは?

これは最近急増している“新しいタイプの損失”です。

■ メルカリからの案内

■ 規約の変更で仕方なくメルカリからshopsへ
■ YouTubeでのポジティブ情報
■ ショップ移行のメリットばかり発信

こんな感じで、ショップに移行した人が増えています。

しかし実際には――


❗メルカリショップに移行した途端

「売れなくなる」ケースが続出

あなたも感じていませんか?

✔ メルカリでは10個売れていたのに

✔ メルカリショップだと0〜1個

✔ アクセスが激減

✔ 送料の負担が増える

✔ 在庫が増える

✔ 時間も取られる

この現象を僕は 「メルカリショップ貧乏」 と名付けました。


【第4章】メルカリショップ貧乏が起こる理由

① ショップは“個人の流れ”に乗れない

メルカリの主流は「個人出品」。
ショップは“公式企業っぽい”ため、一般ユーザーが敬遠しがち。

実際、メルカリ運営もショップの表示を優遇してはいません。


② 「お気に入りされた人」を失う

メルカリでフォローしてくれていたユーザーたちが
ショップへ引き継がれない(通知されない)ため、

今までの売れる動線が完全に消えます。


③ ショップは送料・手数料が高くなるケースが多い

・ゆうパケットポスト
・らくらくメルカリ便
・匿名配送

ショップにすると使えなくなる配送方法もあり、
送料負担が増えて利益が飛びやすい。


④ イベントが当てにならない

「超メルカリ市」などイベントが増えましたが、

✔ ショップは露出が弱い
✔ 個人出品のほうが閲覧が多い
✔ 中古はショップで売れにくい

結果的にイベント期間も売れず、
“在庫を抱えるだけ”になる出品者が本当に多い。


【第5章】メルカリ貧乏&ショップ貧乏を防ぐ具体策

●①「売るモード」を手放す

値段ではなく 現在の相場で売る マインドへ切り替える。
「購入価格」を基準にすると必ず損します。


●② 購入時は“買える金額の上限”を明確に

・メルペイスマート払い枠
・月間予算
・カテゴリーごとの上限

決めるだけで散財は驚くほど減ります。


●③ ショップに移行する前に必ず“テスト”する

「ショップに移行すれば売れる」は幻想。

移行前に:

✔ 個人出品での閲覧数
✔ フォロー数
✔ リピート率
✔ 購買客層
✔ ショップ移行のメリット
✔ 配送料の差

これらを丸ごと比較する必要があります。


●④ 時間を奪われないための設定

・通知をOFF
・1日2回しか見ないルール
・コメント返信はテンプレ化

「生活の中でメルカリに主導権を渡さない」ことが重要。


【第6章】まとめ

メルカリ貧乏=気づかないうちに損を積み重ねる状態

メルカリショップ貧乏=“移行したせいで”売上も利益も下がる状態

どちらも共通するポイントは、


🔥“メルカリを正しく使わないと、逆に損する”という事実


メルカリは素晴らしいサービスです。
メルカリショップスも、うまく使えば武器になります。

しかし、
「思い込み」や「情報の偏り」で進むと確実に損をする。

だからこそ、


✔ 正しい相場を見る

✔ 買いすぎない

✔ ショップ移行は慎重に

✔ 時間を奪われない仕組みを作る


これらを意識して、
今日から「メルカリ貧乏」「メルカリショップ移行貧乏」を脱却しましょう。


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